ブログは日本語教師の歩く鏡である

「授業の質は上げる」「仕事の量は減らす」「両方」やらなくっちゃあならないってのが「教師」のつらいところだな 覚悟はいいか?オレはできてる

日本語能力試験

私は「教えない授業」を目指しています

「教師が教えなくても、学生が主体的に学ぶ」という理想自体はずっと昔からあったものですが、それを具体的に実行する方法についていろいろ考えています。

文型シラバスしか知らない日本語教師が、文型シラバスとタスクシラバスについて適当にいろいろ書いてみる

文型シラバスに疑問を感じつつ、学校では文型シラバスを使っている日本語教師が、思うところをつらつらと書いてみました。 よければこちらも参考にしてください。 「『みんなの日本語』は時代遅れなのか?」 https://togetter.com/li/1096274